昨日までのウェブサイトは、明日からのウェブサイトではありません。
企業のウェブサイトは、これまでの「会社案内的な情報提供をすること」から、「生活者との関係をより進化させること」へと、役割が変わってきました。
「企業・製品情報の提供」から、「購買」、「ファン化」まで、企業のウェブサイトは、生活者と企業がつながる重要なタッチポイントとして、企業のブランドを「体験」してもらう場になっています。ウェブサイトの活用を考えることは、競争優位を実現するための新しいマーケティング戦略を描くこと、そして、生活者を惹きこみワクワクさせるコミュニケーションを創り出していくことです。
博報堂ネットプリズムは、ウェブによるコミュニケーション環境の変化をとらえることで、より一層輝くブランドになるための、新しいマーケティング戦略を考えます。そして、インタラクティブなコミュニケーション活動をデザインし、利益ある成長を継続的にサポートします。
